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   2006年2月1日   


  生涯で最後になる(はずの)学部試験を受けてきた。


 

   2006年2月2日   


  作ってみたんだけど、本気で笑えなかった。

 

 

 

 

  


 

   2006年2月3日   


 (今日のVARY)

    

S農 コメント

    

 

 

 

 

 

小野真弓 コメント

    


 

   2006年2月4日   


 (今日のVARY)
  名前だけで考えるとマーシーよりも「クワマン」の方がどうかって話だよな。

S農 コメント
  で、クワマンのクワは「くわえる」だと言いたいんでしょ?最低ですね。


 

   2006年2月9日   


  未成年タレントにとって、タバコを吸っている写真と乳首を吸われてる写真、どちらの方が流出してマズいものだろうか。


 

   2006年2月10日  


  今、初対面の京大の女子学生に最もウケの悪い挨拶を思いつきました。

   「あ、どうもクンニちは。ギャングです。鍋パーティーしようぜ!」

  ちなみに、京大に10年以上いるけど、女子学生にウケのいい挨拶は全く思い浮かびません。


 

   2006年2月14日  


  LOVE定額


  今年のバレンタインは、
  義理ならチョコレート、
  本命ならラブホテル、
  ということで!


 

   2006年2月15日  


  昨日、バイト先の塾でコピーを取っていると、すぐ横で2人の小学5年生男子が何やら話しているのが耳に入ってきた。

小学生A「なあお前、バレンタインのチョコもらったか?」
小学生B「ううん、もらったけど、返した。」
小学生A「何で返すねん。あーあ、かわいそー。もらったれやー。」
小学生B「お返しせなあかんのとか、いややん。」
小学生A「まあ、そうやな。じゃあお前、キスしたことあるか?」
小学生B「ないよ!」
小学生A「じゃあ、ポッキーゲームって知ってるか?男と女がポッキーの端と端をくわえて食べていっ…
 パシッ!(コピー用紙でAの頭をはたく)
VARY  「アホウ! あのなあ、オマエ、何ちゅう話をしとるんや!」

  うーん、最近の小学生が進んでるのか、僕の小学生時代が遅れていたのか。ここで教育的指導を入れておいた僕の判断は間違っていたのだろうか、誰か教えてください。

     ◆  ◆  ◆  ◆  ◆

  まあ、それはそうと、どうやらオリンピックが始まったようですね。一昨日はスノーボードの女子ハーフパイプだかバイブだかそういう感じの名前の競技が行われたそうですが、皆さんはこれがどんな競技か知っていますか。

    

  たぶん、こんな感じのことをやってるんですよ。ハーフバイブという競技はバイブを穴に半分くらいまでくわえ込ませていっ…


 

   2006年2月20日  


     画像にポインタを合わせて下さい


 

   2006年2月21日  


  トリノオリンピックが開幕して今日まで、日本選手がまだ一つもメダルを取れない。その原因として、それほど実力のない選手を日本のマスコミが過大評価していただけだとか、冬季五輪選手をかつてサポートしていた雪印・マイカル・コクドなどの企業の不振のあおりだとか、JOCの選手育成・サポートが不十分だとか、そういったことが言われているが、私はあまりそういったことには興味がない。私はむしろ、日本選手メダリストがいないことによって、逆に女子カーリング選手に注目が集まったという現象のほうに興味がある。今日の朝刊の一面にも、マイナースポーツの代表格であるはずのカーリングの記事が写真付きで掲載されていたのである。

   

  他の競技が不調だから、決勝に残る可能性のあるカーリングに注目が集まるという構図に、改めて「ニュースの相対性」という言葉を私は思い起こした。テレビも新聞も、他の競技にスポットライトを当てられないから、地味だったはずのカーリングを取り上げ、相対的にカーリングが脚光を浴びることになる。視聴者もしまいには、マリリン(本橋麻里選手)がカワイイだとか、カーリング娘萌えとか言い出す始末である。まあ、カーリングの選手全てがブサイクというわけではないけど、あれは『普通』だろ、と言いたくなるところなのだが、これについても「ニュースの相対性」と同様の構図が読み取れるのではないだろうか。

     

  カーリングという競技はその性質上、経験がモノを言うことも多く、第一線で活躍する年配の選手も多いのである。それゆえ、対戦相手である他国の女子カーリング代表選手は、上の写真のようにかなり何と言うかアレなのである。そうするとカーリング日本代表の選手が何かキレイに見えてきてしまうという現象が起こってしまうわけである。つまり、この女子カーリングの人気というのは、人間が相対評価でものを見ているということの証なのではないだろうか。


 

   2006年2月22日  



浅田真央15歳、ヤリたい盛りです!


 

   2006年2月23日  


  ♪ そうさ 僕らは
  ♪ 世界にひーとーつ だーけのマラ
  ♪ 一人一人 ちがう種を撒く

 

    ま、これですね。





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